パンキーでファンキーな思い出の果て

思いついたら更新するだけのただの日記代わりの何か。

書くネタがないので最近買ったものをひたすら紹介するよの巻(ウイスキーとか色々)

あれ?先週更新してなくね?(定期)

 

はいどうも。案の定G1がやってないと更新するネタも気力もなくなる筆者です。

夏競馬には手を出さないと決めていたのに先週はエプソムカップ買って爆死しましたねぇ・・・今週はやりませんでした。えらい。すいません結局少額マーメイドSに手を出しました・・・(下書き段階では買ってなかった)

もう来週の宝塚記念買ったら秋のG1まで手を出しません。

でも札幌記念ぐらいは・・・(養分)

 

ここ最近買ったものを列挙します

タイトルの通りですね。

元々競馬ネタの前までは買ったものをひたすらレビューするおじさんだったのでまぁある意味初心に帰るつもりで。

 

 

IQOS 3 MULTI

アイコスです。

f:id:POPSENSE:20210620161233j:plain

色は青です。オタクはメタリックブルーが好きがち。

f:id:POPSENSE:20210620161237j:plain

何を今更という感じなのですが、まぁ本当に特に目立った意味はないんですがね。まぁ友人の家に行った時などに吸えるのでアリかなと。

ちなみに筆者は基本的に土日の外出時のみ紙巻きタバコを吸う人種です。ライト中のライトユーザー。

デュワーズ 12年

ウイスキーです。

f:id:POPSENSE:20210620161220j:plain

久々に部屋で飲めるお酒が欲しくなり、まぁ芋焼酎麦焼酎ウイスキーあたりが候補だったんですが、友人がこれを飲んでいるので気になったのでその日に買いに行きました。値段は3000円いかないぐらい。

f:id:POPSENSE:20210620161224j:plain

ロックやら水割りやらで飲みました。僕水割りが一番好きなんですよね。ハイボールはどうも炭酸がなんか邪魔する感じが・・・。でもデュワーズのノンエイジのハイボールが居酒屋とか飲食店にあったら頼んじゃいますかねぇ。

いわゆるブレンデッドスコッチというジャンルですね。価格も安定する部類で手に入りやすいです。

公式サイトによると以下のようなテイスティングらしい。

f:id:POPSENSE:20210620162213p:plain

参照:デュワーズ 12年|デュワーズ|バカルディ ジャパン株式会社【BACARDI JAPAN】

ようわからんけどうまかった。以上。

 

セブンズTVのTシャツ

いやセブンズTVってなんやねんってところからなんですが、まぁ僕がめちゃくちゃ好きなYoutubeのパチンコパチスロ実践番組です。

詳しい内容ははしょるとして、そこが今年になったアパレルブランドを立ち上げまして。その夏物のTシャツがえらいオシャレで買いました。

f:id:POPSENSE:20210620161214j:plain

 

sevensonline.shop

可愛いですよね。一見するとギャンブルとは完全に無縁っぽいけど、わかる人にはわかるというデザインなのが心をくすぐりますね。

あとリンク先のモデルの女の子がドチャクソ可愛い。

 

ビュースイカ

はい。これです。

f:id:POPSENSE:20210620162959j:plain

まぁ説明不要でしょう。

友人にずーーーーっとお前もはよオートチャージにしろやと脅されていたのでついに導入。

オートチャージイカなら他にもあるのですが、「定期券」+「オートチャージ」を1枚で完結させられるSuicaはほぼこれしかないので。はい、私はいまだにテレワークできずに週5出社している人間です。。。

まぁそれと休日に普通にJR圏内の場所によく行くこともあるのでよいかなと。普段のコンビニ支払いのほぼ全てをSuicaでまかなえるというのも魅力ですしね。

それに、貯まったポイントはSuicaにチャージできるというのはデカイ。定期券をビュースイカのクレカで買えばポイント3倍ですからね。

 

こいついつも買い物してんな

と思ったそこのあなた。だいたい合ってます。いやいつもではないんですが・・・ここ2週間でこれだけ増えたということ考えるとまぁまぁですかね。

明日明後日でAmazonプライムデーですが特になさそうですかね。それより今はXiaomiの新作スマホが6/24に公式発表で、SIMフリーなのか発売時期はいつなのか・・・ということしか興味ないです。条件いい感じだったらそれメインにしようかな。

f:id:POPSENSE:20210620161229j:plain

最近機動戦艦ナデシコのパチンコを打って勝ったせいで『YOU GET TO BURNING』が頭の中から離れない筆者でした。それではまた。